TOP > サンクタスに住まう > Vol.5 タワーレジデンストーキョー

誰もがリビングに入った瞬間に歓声 人を招きたくなる眺望が自慢です

昔から「住むならタワー」と決めていたWさんご家族。【タワーレジデンストーキョー】に入居されて、充実した毎日を過ごしてらっしゃいます。暮らすほどに、都心の賑わいと下町の温かさをあわせ持つ秋葉原の土地柄ゆえに日々【タワーレジデンストーキョー】を好きになっていく、というWさんにお話をうかがいました。

「妥協できないポイント」をカバーしていたのが契約の決め手

ご契約までには、かなりの数の高層マンションをご覧になったとか?

「私は昔から、マンションの価値は『眺望』にあると思っていました。そこで今回、タワー・高層マンションばかり合計6物件を比較検討しました。私の出身が葛飾、妻は千葉ということから、土地勘のある都内東部に絞って探しましたが、それでも高層マンションは結構多いものだなと感心しましたね。でも、何もかもがぴったり、という物件にはめぐり会えず…。方角や間取りが気に入らなかったり、立地環境がいまひとつだったり、夫婦2人なら何とかなりそうでも、子育てを考えると、どうしても妥協できない部分が出てくるものなんですよ」

では、【タワーレジデンストーキョー】のどこが契約の決め手になったのでしょう?

「『日当たり』と『間取り』ですね。とくに子供部屋は親の目の届く場所に作りたかったので、この部屋でいうと南向きリビングから続く洋間がもっとも理想的で、それが契約の決め手になりました。娘も、自分だけのお城を持ててうれしそうですし、やはりここにしたのは正解でしたね」

都心の夜景に富士山も一望! 「ドラマを持つ」マンション

いちばん気に入っているのは、やはり眺望ですか?

「ええ、もちろん!昼間は都心を一望し、夜は輝く夜景が目前。冬場になると、正面にきれいな富士山が見えるんです。この素晴らしい眺望こそがタワーマンションならではのメリットだと思います。【タワーレジデンストーキョー】は、南向きに扇形の形状を持ち、リビング開口部もゆるやかな曲面をとっているので、視界の広がりはこれまでに見たマンションの中でも最高!自分たちで楽しむのはもちろん、人を招きたくなる部屋ですね」

ご入居後、お客さまは招かれましたか?その反応は?

「入居してからよくホームパーティーを開くのですが、ゲストのみなさんはリビングに入ると、一様に歓声を上げてくれます。その瞬間は、こちらも「やった!」って(笑)でもこれは、シーンとしてはクライマックスだと思うんです。【タワーレジデンストーキョー】は、吹き抜けのエントランスや手入れの行き届いた内廊下など、部屋へ到着するまでに通過する上質な空間で高まった期待が、第一級の眺めで一気に花開く…。ここは、そんな「ドラマを持つ」マンションという気がします」

遊びから学びまで 充実の地に住む喜びを日々実感

にぎやかな秋葉原エリアにもかかわらず敷地内はとても静かですね

「私たちも、それは意外でした。ここは秋葉原の中でも古くからあるエリアで、どこかゆったりと時間が流れているんですね。下町に近く行き交う人と気軽にあいさつできるような雰囲気もあったりして…。また、散歩がてらちょっと足を延ばすと、美術館や博物館の多い上野がすぐ。買い物から遊び、学びまで充実しているクオリティの高いエリアに建つ【タワーレジデンストーキョー】が、入居後ますます好きになりました」

ご入居されてから約1年。ご近所付き合いはいかがでしょうか?

「立地から考えて、大人ばかり住むマンションかと思っていましたが、いざ住み始めると、乳幼児のいるファミリーが多いと分かり、安心しました。娘もこの春から小学校に入学しますし、今後はマンションの中の友達ももっと増えるでしょう。子供のつながりができると親同士の交流も始まりますし、そこから先の地域交流も期待できます。お互い【タワーレジデンストーキョー】に住む者としての安心感は確かにありますから、そういう意味でも、娘の入学を今からとても楽しみにしています」

物件データタワーレジデンストーキョー

所在地 東京都台東区
交通 JR山手線、東京メトロ日比谷線「秋葉原」駅
総戸数 260戸
竣工 2008年

ページ上部へ戻る